広告配信代行 - インスタグラムのコンサルティングと集客ならInstagram ZERO

広告配信代行

費用対効果の高いSNS広告運用

設定から運用、効果測定まで、ワンストップですべてお任せいただけます。豊富なノウハウを持つ弊社ならではの運用方法で、御社の広告を活性化いたします。「自社で運用しても費用対効果が合わなかった」「効果が出なかったが理由がわからない」といった方はぜひご相談ください。

インスタグラム広告のメリット

配信できる人数が多い

月間のアクティブユーザー数は全世界で3億人にいます。それらの全ユーザーが配信可能になります。

対象を細かく絞り込める

学歴・交際ステータス・趣味嗜好など、リスティング広告では設定できないターゲットに絞って配信可能です。

運用コストが安い

リスティング広告の出稿単価が高騰するカテゴリが出てきた。インスタグラム広告であれば、リスティング広告の2分の1から、4分の1の費用で広告を配信することが可能。

配信できる母数が豊富

インスタグラムは2012年4月にFacebook社に買収されており、広告自体はFacebook広告に限りなく近い構造になっています。国内のFacebookユーザーは1960万人となっており、実に全国民の6分の1にも上る利用者がいます。実に細かく広告の掲載設定をすることができるので、ターゲットユーザーに対してダイレクトに広告を出稿することができるのが魅力のひとつです。今後もユーザー数が伸びていくことが予想されるサービスなので、インスタグラム・Facebook広告の活用は大きなメリットをもたらすでしょう。

配信先を細かく絞り込める

インスタグラム広告は、年齢・性別だけでなく、学歴、勤務先業態、趣味・嗜好まで驚くほど細かく絞り込んだ広告配信設定が可能です。「東京都在住、金融業界に勤務する釣りが趣味の30代男性」というところまで、ターゲットを絞れるため、無駄な広告費用の必要なくなります。

ピクセルデータの活用で広告の最適化

ピクセルデータとは、広告キャンペーンの「ターゲット層の測定」「最適化」「構築」を可能にする、Webサイト用のJavaScriptコードです。Webサイトにピクセルデータを埋め込むことで、Facebook広告を見た人がその後に実行したアクション(例えば、購入や登録など)を、複数のデバイス(スマホ、タブレット、PC)を横断してトラッキングすることを可能とします。このピクセルデータを蓄積し、それをもとに調整を加えることで、広告の費用対効果を最適化可能です。しかし、十分なピクセルデータを蓄積するまでには、ある程度の運用期間と費用が必要です。弊社には豊富な運用経験と蓄積したピクセルデータを活用した、コストパフォーマンスに優れた広告運用代行をいたします。

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運用・フォロワー・収益も増える